<8月22日>10年以上鉄オタやってて初めて横川に行った話

2017.08.24 Thursday

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    この日は長岡から成田空港に移動がてら、信越本線のグンマー領内群馬県内区間乗車のついでに碓氷峠鉄道文化むらに行ってきました。

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    奥の方のあさま色の189系はかつて協調運転を行ったEF63形と並んでいるのはよいのですが、塗装の劣化が深刻でした。

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    新幹線としては当時最急の30‰の碓氷峠越えに挑んだE2系N編成も並べてほしかったなあ…という幹鉄の感想。

     

    個人的に一番面白かったのはこっち。

    そもそも客が入っていいのか疑わしい見た目の建物でしたが、輸送力向上のためにアプト式→粘着運転(→新幹線)と変化を遂げてきた信越本線の歴史を一から学ぶことができ、大変勉強になりました。

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    <8月19〜21日>北アルプス縦走を諦めて長野県縦断した話(2/2)

    2017.08.24 Thursday

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      19,20日分の記事はこちら

       

      21日、目が覚めると穏やかな晴天。

       

      忸怩たる思いで信濃大町駅を後にしましたが、抜かれるしなのを撮ったりしながら小淵沢に着く頃には当初の計画などとうに忘れていました。

       

      わたくし恥ずかしながらこれまで小海線に乗った事がなかったので、この度小淵沢→小諸を乗り通してまいりました。

      今回乗ったのは11:27発の227D。(見慣れたキハ110系だったので画像なしw)

       

      中央本線と分岐するなりいきなりものすごい勾配。駅以外はずっとそんな状態で、一気に鉄道最高地点の1375mまで駆け上がる感じでした。 その後は本州らしからぬ広大なカラマツ造林地の合間を縫うように走りますが、近くを流れる小さな川が日本最長河川の千曲川だと気付き、源流近くまで来ているんだなと。

       

      終電の小諸は仕事で来たことがあり、日常に引き戻されそうになりますが再びしなの鉄道の未乗区間に突入します。 ここからは長野方面に向かい飯山線に乗るか、横軽を越えて高崎までの(旧)信越本線を乗り潰すか迷いましたが、長野に向かえば

      小諸13:36着/13:45発→長野14:49着/越後川口行15:00発

      と綺麗に乗り継げることに気付き、長野行きに乗り換えました。

       

      しなの鉄道の115系はトイレが使用停止になっていて焦りました。

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      長野からの(正確には豊野まで旧信越本線=現北しなの線)飯山線は中間においこっとを挟んだ3両編成でした。

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      最初ボックス部分が埋まっていたためロングシートに座っていましたが、画像のような柔らかい座席だし、空いていたので十分快適で、結局終点まで移動しませんでした。

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      北長野では211系や253系の廃車体に加え、編成をバラされたMUE-trainやE231系松戸車の姿がありました。

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      戸狩野沢温泉では謎の塗装のキハ110系に遭遇。リバイバル塗装のようです(詳細はこちら)。

      当方最近のキハ100系列の改造、ラッピングには全くついていけていません…。

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      戸狩野沢温泉にて

       

      終点、越後川口は駅名票が越乃Shu*Kura仕様になっていました。

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      夕陽が綺麗でした。(戸狩野沢温泉で1両切り離したのでおいこっとが長野側先頭車に)

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      この日は長岡で泊まりました。

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      <8月19〜21日>北アルプス縦走を諦めて長野県縦断した話(1/2)

      2017.08.24 Thursday

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        後ろ向きな記事ばかり書いて更新途絶えさせるのも悲しいので、最後は遠征記で〆たいと思います。

         

        今回の目的は、乗り鉄ではありませんでした。

        登山始めて早3年になるし、そろそろ本格的な縦走をやってみたいと思い、登山基地の一つ、長野県は大町へと青春18切符を手に向かっていたのです。

        …が、期間中の予報は雨。濡れながら歩くのは嫌(というより低体温症や転倒、滑落の可能性が高まり危険)なので、長野に多数残るJRの未乗区間を叩く乗り鉄に変更。

        その前にざっと相模線を。

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        その後は中央本線、篠ノ井線経由で信濃大町に向かいましたが、あまり遅くに宿に入りたくなかったので、中央本線の辰野支線には手が出せませんでした。

         

        特急待避も18旅の楽しみの一つ。新宿〜松本間最速列車のスーパーあずさ19号です。

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        S4

         

        松本車両センターでE353系を見られれば、と思いましたが、奥の方に付属編成が確認できただけでした。

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        20日は比較的予報がマシだったので、翌日は結局立山黒部アルペンルートの東側を利用し日帰りで立山に登りました。

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        みくりが池

         

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        証拠写真

         

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        山頂(手前の雄山)東側の御前沢雪渓。なんと氷河として認定されています(極東では最も低緯度)。

         

        この日の鉄活動は黒部ケーブルカーを撮ったのみ(トロリーバスは以前来た時に撮ってたので)。

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        22日分に続きます。

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        4月23日 山陰旅行2日目 一畑電車、やくも

        2017.04.28 Friday

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          翌朝は出雲大社に(行程に余裕がないのでメジャーどころのみです)。

           

          出雲市からは一畑電車(いちばたでんしゃ)で。

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          なんか見た事あるようなないような車両だなーと思って乗り込むと、どうみても東急な車内。東急1000系の改造車だったようです(種車は東横線菊名方M車2両)。

           

          しかも種車が入っていた編成、4年前の日比谷線乗り入れ最終日に慌てて乗車・撮影した編成(1007F)のものでした。

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          2013/3/15 北千住にて

           

          出雲大社は境内の写真の公開不可(個人鑑賞用のみ)とのことなので最初の鳥居のみ。

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          この後時間調整に古代出雲歴史博物館に行き、和銅6年(713年)に中央政府(奈良の平城京)から土地の様子や伝承などの報告を命じられ、20年後に完成し、現在では唯一のほぼ完全に現存する風土記となった、出雲国風土記についての企画展を見てきました。

          1300年前の様子があれほど事細かに記録されているとは、文字って偉大な発明だなと改めて感じました。

          ま、弊ブログもJUGEMがサービス終了するまでの間ぐらい、そうした役割を果たせればと思いますw

           

          帰りは新型車両の7000系。

          JR四国の1000系ベースと聞いていましたが、機器はもっぱらJR西日本の225系仕様のようです。

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          東急1000系(一畑電車1000系)、京王5000系(一畑電車2100系)、JR四国1000系(の皮を被った225系)

          現役時代はあり得ない並びがみられるのが地方私鉄の魅力のひとつといえますね。

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          この後は伯備線経由の特急「やくも」で岡山に抜けた訳ですが、実は帰りの一畑電車の時間を間違えて、当初乗る予定だったやくもより1時間後になってしまいました。

          一畑電車の4月1日のダイヤ改正前に時刻を調べていたせいかもしれません(原因は調査中)。まあ飛行機の時間にはギリギリ間に合ったのでよかったですが。

          そんなこんなで初の381系乗車。

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          自然振り子の381系(以降は「制御付き自然振り子」)は乗り心地に難があり、以前は車掌が酔い止め薬を常備していたという逸話まであります。

          自分は乗り物酔いには強い方なので大丈夫でしたが(ああ、酒飲んで酔ってはいましたねw)、他の振り子形式と比べてもよく揺れる感じはしました。

          岡山までの3時間の乗車の後、新幹線というこの旅の最終イベントへと向かいました。

          続きは次の記事で。

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          4月22日 山陰旅行1日目 HOT7000系初乗車

          2017.04.22 Saturday

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            帰ったら記事にするのがめんどくさくなってしまいそうなので、旅行中に書いてしまいますw

            47都道府県全制覇を達成すべく、未踏の島根、鳥取にやってきました。

            往復とも神戸空港を発着し、往路は三ノ宮から智頭急行線経由で鳥取へ。目的はもちろん、特急スーパーはくとの乗車です。

             

            スーパーはくとのHOT7000系は、今では数少ない130km/h運転を行う振り子気動車です(ちなみに私は気動車での130km/hは初)。

            なお、形式名のHOTは智頭急行沿線の兵庫、岡山、鳥取の頭文字から取ったものとのこと。今までずっと「ほっと7000けい」って読んでましたw

            また、流線型でカッコいい、大きな一枚窓の先頭車からの前面展望も魅力です…が、今回やってきた先頭車は貫通型でした。

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            スーパーはくと5号 HOT7023 鳥取下車後撮影

             

            非貫通型先頭車にはないコンパートメントを記録できたのはまあ良かったですが。

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            HOT7000系も運転開始から22年(今回の乗車車両は製造20年)を迎えます。

            2度のリニューアルを受けているものの車内(特に床や内壁)は痛みが目立っていましたが、2回目のリニューアルで窓側座席にコンセントが設置されたのみならず、WiFiまで使えるようになっており、時代の変化に対応しながら大事に使われているようです。

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            この古めかしい電光表示とWiFiの案内がなんともミスマッチ。

             

            沿線風景として目立つのは赤い瓦屋根。

            気になって調べたところ、石見地方で生産される粘土で作られ、出雲地方の来待石を釉薬に用いた石州瓦(せきしゅうがわら)と呼ばれる瓦だそうです。

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            終点倉吉に向けて走り去る姿を後追いで。右側は智頭急行線経由で岡山に向かう特急スーパーいなばのキハ187系です。

            振り子によってカーブを高速で走行できるようになったのはいいけども、先頭車を切妻型にしてしまったために単線トンネル進入時の衝撃が問題になり、トンネルで速度制限を受ける羽目になったという稀代の迷車。

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            下車後はベタに鳥取砂丘に向かいました。続きはまた後日。

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            10/29〜30 特急いしづちで行く石鎚山登山 その2

            2016.11.09 Wednesday

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              その1

               

              最終のバスで下山し。松山まで乗ったしおかぜ・いしづち21号は8000系のアンパンマン編成。

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              福岡空港からの便が安かったのと、1泊分を浮かしたかったので松山・小倉フェリーを利用しました。

               

              フェリーターミナルへのアクセスのため大手町〜高浜で伊予鉄道高浜線に乗車。

              やってきたのは610系。車体は東武20000系列に準じたものとなっています。

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              小倉到着後は門司港に向かい関門海峡へ。

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              (九州側から)

               

              歩行者はこの橋を歩くことはできず、海底トンネル「関門トンネル人道」を通ることになります。

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              エレベータを降りて真っ直ぐな道をひたすら歩きます。

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              海峡の長いトンネルを抜けるとそこは本州であった(適当)

              たった今この海の下を通ってきたというのがいまいち実感わきませんでした。

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              このあと鹿児島本線で九州にとんぼ返りし、昼前には北海道に飛び立ちました。

              24時間内に日本の主要4島を回ってしまいました。

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              10/29 特急いしづちで行く石鎚山登山 その1

              2016.11.09 Wednesday

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                大変なことになりました。

                 

                 10月最後の週末は今夏山シーズンの大トリを飾るべく四国、そして近畿以西の最高峰、石鎚山(1982m)へ。

                新千歳空港からの四国内への直行便が無いためどこの空港に降り立つか迷いましたが、

                登山口への朝一のバスに乗れること

                ・未乗区間を明るい時間に通過すること

                の2つの条件で検討した結果、岡山空港に降りることにしました。

                岡山〜登山口(せとうちバス西之川停留所)〜山頂の行路はこんな感じです。

                 

                岡山5:27

                ↓マリンライナー1号

                坂出6:11/6:14

                ↓いしづち103号

                伊予西条7:33/7:47

                ↓せとうちバス

                西之川 8:43

                ↓登り

                石鎚山山頂 13:46

                 

                坂出に着くと、向かいのホームに居たのは121系改め7200系。(後で知ったけど)

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                1213M R03編成

                 

                7200系は川崎重工が開発した「efWING」なる新型台車の採用をはじめとする大規模な機器更新(もはや車体流用?)により、改造前の121系と比べて約35%の省エネと、動力性能の向上(最高速度100km/h→110km/h)の両立を実現しています。

                如何にも国鉄末期(※)の有り合わせの電車という印象だった121系がここまで変われることに感動しました。

                ※121系の営業運転開始は1987年3月23日で、国鉄時代を走ったのは同年3月31日までの僅か9日間です。

                DSC08743

                 

                そしてやってきたのは新型車両の8600系(こちらは流石に下調べ済)

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                車内

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                曲線部を抜ける時に空気バネ式車体傾斜装置を戻す(空気が抜ける)音が気になりましたが、全体的に揺れも少なく快適でした。

                 

                伊予西条到着時に何か物凄いものが見えたので跨線橋を上がってみると、

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                鉄道歴史パーク in SAIJOに保存されているフリーゲージトレイン二次試作車でした。こちらは全くのノーチェックだったのでびっくりしました。

                一通りの試運転が出来ただけ苗穂のアレよりは…。

                 

                列車乗車中はちょいちょい青空も見えていましたが、石鎚山はものの見事に雨とガスの中でした。

                山頂20m手前ぐらいでようやくこれです。

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                参考までに。

                手前の弥山(手前の1974mピーク、山頂神社とががある)付近からの眺望と思われます(向きは一緒)。

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                3月25・26日 昨日と違う今日が動き出す〜奥羽本線青森口

                2016.03.27 Sunday

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                  3月25日
                  21日に運転を終了した白鳥・スーパー白鳥の代替で青森〜新青森間の普通列車に485系が充当されているとの情報を聞き、新青森駅に向かいました。
                  この区間は多くの時間帯で特急(つがる含む)が新青森〜青森の新幹線接続列車の役割を果たしているので、白鳥・スーパー白鳥が運転終了した今、その役割を務める青森までの列車が必要なのです。

                  青森方面19:47発 臨時 普通 かつてのスーパー白鳥27号のスジです。
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                  ホームに降り立つと普通幕を出した485系が。A6編成(6両)でした。
                  DSC04768

                  新青森〜青森間は乗車券のみで特急自由席に乗車できるため、青春18切符で乗り込むのは特に違和感もありませんでしたがシートカバーの無い座席を見るとなんとも寂しい気持ちになりました。
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                  「普通」表示さえなければ普通の行先表示か…(もはや自分でも何言ってんだか分かってない)
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                  1973年に特急はつかりとして運用開始してから43年、新幹線延伸に伴う区間短縮の末運転区間は新青森〜青森の僅か3.9kmになってしまいましたが485系は最後まで東京(上野)と青森を結ぶ役目を果たしました。
                  DSC04783

                  3月26日
                  ダイヤ改正で、白鳥系統に代わる新幹線アクセス列車として(津軽新城〜)新青森〜青森の区間列車が多数設定されました。
                  この区間列車で485系が残ってくれないかと一縷の望みをかけていましたが、
                  DSC04792
                  701系でした。まあそりゃあそうですよねーと。

                  改正前は無かった津軽新城行き。今までは白鳥系統が同駅まで回送で引き上げてたのが青森発着の普通列車として客扱いするようになるので津軽新城はちゃっかり(?)大増発です。
                  DSC04795

                  ダイヤ改正(しかも大きく変化するやつ)を跨いだ泊まり遠征はこれまでやったことが無かったので、新鮮な体験ができました。

                  1月12日 九州旅行3日目:日豊本線完乗&宮崎実験線跡

                  2016.02.01 Monday

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                    最終日は飛行機が福岡空港14:20だったので観光する時間も取れずほぼ鉄道オンリーに。
                    宮崎からにちりん4号で大分へ。車両は783系「ハイパーサルーン」。
                    DSC03768
                    車体中間にドアがあるのが特徴的です。というか連結部から降りられなくて焦るw
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                    上記2枚とも大分駅下車時に撮影。
                    延岡までは最高速度110km/hでそれなりに飛ばします。
                    で、乗客もそれなりに居て通路側しか取れないくらいだったので大人しく一般乗客を装っていたのですが、コレが視界に入ってしまったらまあそれも限界でしたね。
                    DSC03747
                    そうです、リニアの宮崎実験線跡地です。
                    1977年に開設され、96年に山梨実験線に役目を譲る形でその使命を終えました。
                    現在では南側がご覧の通りメガソーラーに、北側がエアロトレインの実験施設になっているようです。
                    北端はこんな感じ。ホントに現役稼動してんのか…?と。
                    DSC03749
                    今回の観光、見学先を振り返ってみると九州の近代史をめぐる旅っぽくなってるので、最後にこれを見れたのもそのテーマには合致してるかなと。
                    大分では1時間だけ空きがあったので大分県庁舎の展望ロビーから大分市街を一望。
                    奥に見えてるのがサルで有名な高崎山です(廊下の窓より撮影)
                    DSC03780
                    大分からはソニックで博多に戻ります。ソニックには883系と885系(現在ではかもめと共通運用)がありますが、今回乗ったのは883系。これにてJR九州の特急電車は全形式乗車しました。
                    (画像は1本前のソニック24号)
                    DSC03767
                    ここでもグリーン車に乗車しましたが、どっかのネズミを連想させるデザインの座席でしたw
                    革張りの座席は高級感がありますが、左右の揺れがある列車だと横滑りしてイマイチかなーと…。まー十分快適だし乗ってて楽しかったですが。
                    DSC03787
                    13:28博多到着。時間がないので写真も撮らず空港へ(2回目)。
                    この九州旅行では積極的な鉄活動はしませんでしたが、それでも約1000kmを新規乗車し、既に去年1年のJR線新規乗車距離を越えましたw
                    また、今回をもって九州全県を制覇し(佐賀には降り立ってないけど)、行ったこと無い県も残すところあと2つとなりました。
                    JUGEMテーマ:鉄道

                    11月21日 フレッシュいなほ&上越新幹線完全乗車

                    2015.11.24 Tuesday

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                      週末に友人の結婚式があったので関東に帰る機会があったので、秋田・新潟経由で一度乗ってみたかったE653系いなほと上越新幹線新潟〜長岡間の初乗車を達成してきました。(秋田までは苫小牧東港から新日本海フェリー)

                      今回の行路
                      秋田9:16-(いなほ8号)‐新潟12:57/13:07-(とき324)-長岡13:29/13:48-水上15:46以下略

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